管理画面とデフォルトテーマの日本語化

管理画面メニューの
Market > Languages
を選択します。

キャプチャ

右下のページ遷移ボタンをおして「ja_JA」を探します。
ja_JAが表示されたら、Downloadボタンを押します。

キャプチャ

ダウンロード成功のウィンドウが表示されたら「OK」ボタンを押します。

キャプチャ

OSClassに日本語がダウンロードされました。設定画面で日本語に切り替えます。

管理画面メニューの
Setting > Languages
を選択します。

キャプチャ

デフォルトでは、Enable(website)がNo、Enable(oc-admin)がYesになっています。

Japaneseの行をロールオーバーして、「Enable(website)」をクリックし、Enable(website)欄がYesになるのを確認します。これで、ウェブサイトと管理者画面の両方が日本語表示になるように設定されました。

右上のログアウトボタンキャプチャを押して一度ログアウトしてから、ログインしなおします。その際「Japanese」を選択します。

キャプチャ

管理画面が、日本語に変更されました。

キャプチャ

次に、管理者画面メニューの
設定 > 一般
を選択し、一般設定の「標準言語」を「English(US)」から「Japanese」に切り替え、「変更を保存」ボタンを押します。

ウェブサイトが日本語に変更されたことが確認できます。

キャプチャ

※不要な言語は削除するか、不要言語の「Enable(website)」「Enable(oc-admin)をNoにすると、標準で日本語にになります。

一部、意図しない日本語訳や、翻訳漏れがあります。それらの修正は、管理画面、テーマ等の日本語訳の修正・追加を参考にして修正してください。

メールテンプレートも、一部日本語訳があるのみです。(2016年6月現在)
設定>メールテンプレートから各メッセージの「編集」から日本語に編集する必要があります。